今私ができること
こんばんゎんゎん
つぼみんですッ♪
今日ゎ昨日のレポートを
したいと思います☆
蕾の手助けしたい子Aとは
ウィグルとぃう國から来た子で
両親がいません。
両親は離婚し、
母親についたのですが
母親は彼氏をつくり再婚し、Aを一人にしました。
父親は1度だけお金を送ってきただけで
Aから去っていってしまいました。
Aは1人のおばさんの衣類や食品の仕送り
バイト代で生活しています。
学校に通っていますが
奨学金制度を自分で受け
寮に入り
バイト代で家賃と学費を支払っています。
Aは少しでも給料の良いバイトを
と深夜のカラオケボックスに勤務し
18連勤をこなすような人
寝る暇も休みもなく働くAをみて
なにかしてあげたい
と蕾は思うのですが
そういうことを嫌うAに蕾はなにもいえません。
前、Aが恋愛をしていたとき
「貧乏と金持ちだよ 釣り合うのかな」
と言われた一言で
とってもショックを受けました。
大丈夫だよ!そんなの気にする子じゃないよ!
それしか言える言葉が見つからなかった
本当に
どうしてAを不幸にしたの?
と問いたくなる
昨日会いましたが
一緒にいた3時間
うまい言葉が何一つ見つからない自分に無力さを感じました。
バイトがんばって
Aの好きなようにするのが一番だよ
私はAになにができるんだろう
離婚をした親を持つ子が
口をそろえて言うのは
「離婚するくらいなら結婚をしてほしくない」
というセリフ
離婚の法制度がもっともっと
複雑で子の将来を考えたものになればいいのかな
難しい問題
私は今なにができるんだろう
今足元をみて生きていきたい
Aという存在がいて
どういう感情を抱き
生きていたのかを
忘れないで生きていきたいです
今はこのことを
多くのご主人様お嬢様に
知ってもらうことが一番はじめにできることかもしれません。
みてくださって
ありがとうございました。
それでゎ今日はこの辺でッ
また明日なのーっ(・∀・)
蕾


