おはようございます。
誰かに、共感してもらいたくて更新しました。
仮面ライダーオタクは見てください!
仮面ライダー龍騎最終回まで見終えましたー(拍手っ!)
うぬうぬ、
なんと5時間ぶっ続けで見ましたからね(ドヤ)
しかし泣かせてくれますね、東映様!
東條が死んで、新聞で「英雄」と書かれたとき
浅倉の最後
ゴローちゃんと先生の絆ね
(;o;)
↑終始この顔でした。
東條なんか最後「どうしたら、英雄に……」て。
皮肉なものだなぁと。
先生の意思を継いで、戦ったゴローちゃん。
「先生、おいしいものまた作りますから」と。
先生が最期まで浅倉を向き合おうとしたことが嬉しかった。
その浅倉も最期にはライダーとしてじゃなくて、人間として死ねたことは良かったのかなっと。
そして、主人公の城戸くん。
まさかあのシーンで死んでしまうとは。
蓮に願いをたくした彼。
最後のライダーになった蓮。
えりを救ったのに……。
そんなライダーたちの終わりから
神崎兄妹。
お兄ちゃんがやり直そうとしたときに、ゆいの願いを聞いて一緒にモンスターの世界じゃなく、楽しい世界を描いたことで
ライダーたちはライダーじゃなくなり普段の生活を送り始めました。
なんだが、ドラマのようでした。
日曜の朝にはきついのでは?と。
子供は意味がわかるのかな?と。
そして、仮面ライダー龍騎specialは本日見ます。
あたしがギャーギャー騒いでた、投票のやつですね。
てっきり最終回を投票してたと、記憶してたのですが、
投票で結末を決めるのはspecialだったようです。
夜7時に仮面ライダーをやるなんて、反響が大きかったんだね、さすが龍騎。
龍騎はあたしの中で一番の仮面ライダーです。
複雑な人間ドラマの中で、戦う意味とか生きる意味をおしえてくれた作品です。
だからこそ、今見ても面白いと思えるし、今の子供にも……、いや、今の大人に見てもらいたい作品です。
ありがとう、龍騎。
大好きです。
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